随時更新。見た地図は電波が弱くても表示。
まだ発表されていません。例年 2 月上旬〜3 月上旬の約 1 か月で、2026 年(第 36 回)は 2 月 7 日(土)〜3 月 8 日(日)でした。満開は 1 週間〜10 日ほどなので、公式サイトの開花情報やライブカメラで直前に確かめるのがおすすめです。五〜六分咲きでも十分楽しめます。
まつり期間中の毎日 18:00〜21:00 です。河口側の浜橋〜館橋と、峰温泉側の「河津桜トンネル」(豊泉橋〜かわづいでゆ橋)の 2 か所が点灯します。夜の駐車場は No.12 です。
実行委員会の駐車場は 8:30〜21:00。日中(〜17:00)は普通車 1,000 円(見頃宣言から 2 週間の土日祝は 2,000 円)、大型車 7,000 円、バイク 500 円です。夜間(18:00〜21:00)は No.12 駐車場で普通車 200 円・大型車 1,000 円、町内の宿に泊まる人は宿でもらう券で無料。予約はできません。車いす利用者用の区画(有料)が大型 1 番と No.12 にあります。どの駐車場も会場まで 700〜800 m ほど歩きます(2026 年のパンフレットによる)。
電車なら東京から特急踊り子で河津駅まで約 2 時間 40 分(熱海で伊東線・伊豆急下田行きに乗り換えも可)。車なら伊豆高原駅の近くに停めて電車で往復する伊豆急行の「パーク&トレイン」(割引往復切符)が案内されています。JR 東海の「河津桜まつりワンコインバス」(三島駅・土肥港から片道 500 円、WEB 予約制、運行日限定)もあります。見頃の時期は平日も混みます。
河津川沿いに約 850 本、町全体で約 8,000 本の河津桜があります。1955 年に見つかった「河津桜原木」、温泉が噴き上がる峰温泉大噴湯公園と足湯、桜と菜の花が並ぶ笹原公園の菜の花ロード、期間中に公開される涅槃堂(9:00〜16:00、300 円)など。
浜橋から峰小橋までは、イベント時間中の飛行は禁止です(係留しての飛行も不可)。それ以外の場所でも周りは私有地や宿が多いので、土地の管理者に確かめてください。
おむつ替えは河津桜観光交流館の多目的トイレでできます。授乳室はないので、観光協会の窓口で女性スタッフに声をかけてください。
河津町観光協会(TEL 0558-32-0290)。開花情報もここで案内しています。
範囲・位置は公式の会場図・交通規制図をもとにした目安です。当日は現地の案内・規制に従ってください。
1955 年に河津川沿いで見つかった河津桜の原木。樹齢 70 年近く、ほかの並木より少し早く咲きます。民家の敷地内なので、道路から静かに見てください。
約 100℃ の温泉が高さ約 30m まで噴き上がる公園(決まった時刻に 1 分ほど)。無料の足湯(9:00〜16:00)があり、河津桜トンネルの散策の途中で休めます。
河津桜観光交流館の北。桜と菜の花が一緒に見られる定番の撮影場所です。
まつり期間中 18:00〜21:00。河口側の並木をライトアップします。もう一か所、峰温泉側の河津桜トンネル(豊泉橋〜かわづいでゆ橋)も同じ時間に点灯します。夜の駐車場は No.12(普通車 200 円)。
浜橋から豊泉橋まで約1.8km。両岸の堤防の遊歩道に河津桜が並び、川沿いだけで約850本。濃いピンクの花と足元の菜の花が見どころです。豊泉橋から上流の「河津桜トンネル」(かわづいでゆ橋まで)、さらに峰小橋・涅槃堂まで並木が続きます。
常設トイレ。まつり期間は仮設トイレも出ますが数に限りがあり、時間帯によって混み合います。
常設トイレ。まつり期間は仮設トイレも出ますが数に限りがあり、時間帯によって混み合います。
常設トイレ。まつり期間は仮設トイレも出ますが数に限りがあり、時間帯によって混み合います。
常設トイレ。まつり期間は仮設トイレも出ますが数に限りがあり、時間帯によって混み合います。
常設トイレ。まつり期間は仮設トイレも出ますが数に限りがあり、時間帯によって混み合います。
観光協会の窓口と売店、2F に食堂と礼拝室。E-BIKE の貸出(9:00〜17:00)もここ。おむつ替えは館内の多目的トイレで、授乳は窓口の女性スタッフに声をかけてください。河津駅から徒歩約 8 分。
伊豆急行線。東京から特急踊り子で約 2 時間 40 分。駅の西側すぐが河津川の並木です。帰りの夕方は切符売り場・ホームが混むので、IC カードの残高は先に確認を。
伊豆急行線。河津駅のひとつ北(伊東寄り)。駅周辺の「今井浜の桜」も見られ、河津駅の混雑を避けて歩いて会場へ向かう人もいます(並木まで徒歩約 20 分)。
